ホーム お知らせ 令和7年度後期黒部市高齢・障がい福祉施設等物価高騰対策支援金について 令和7年度後期黒部市高齢・障がい福祉施設等物価高騰対策支援金について 2026年2月3日更新 このページを印刷する シェア ツイート 黒部市では、エネルギー価格等の高騰の影響を受ける黒部市内の高齢・障がい福祉施設等に対し、光熱費及び食材費の高騰分を支援するため、下記のとおり支援金を支給しますので、内容をご確認の上、申請してください。 1.支援金の対象施設・サービスと支給額 対象施設・サービス、支給額一覧→こちら 2.支給要件 支援対象施設・サービスは、下記の要件を全て満たすこと (1)令和8年1月1日時点において稼働し、サービスを提供していること。ただし、支援対象期間中に対象施設・サービスを休止又は廃止した場合は、令和7年10月1日から休止又は廃止した前日までの日数(暦日数)を30で除し、小数点以下第1位未満を切り捨てた月数を支援対象月数とする。 (2) 支援金を申請する時点において、廃止又は休止していないこと。 (3) 事業所が黒部市内に所在すること。 (4) 国、都道府県又は市町村が運営する施設・サービスでないこと。 (5) 国、都道府県又は市町村から委託又は指定管理者の指定を受け運営する施設・サービスでないこと。 (6) 支援金の支給を受けるために提出した書類に虚偽がないこと。 (7) 黒部市暴力団排除条例(平成24年黒部市条例第2号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条第3号に規定する暴力団員等に該当せず、かつ、将来にわたっても該当しないこと。また、暴力団員が役員ではなく、暴力団と密接な関係を有しておらず、かつ、将来にわたっても該当しないこと。 (8)支援金の受給後に、当該対象施設・サービスが休止又は廃止した場合は、支援対象期間から除いた月数分の支援金の返還に応じること。 (9)申請の内容に虚偽が判明した場合又は不正の手段をもって支援金の支給を受けたことが判明した場合は、支援金の返還に応じるとともに、支援金と同額の違約金の支払に応じること。 (10) 支援金の支給を受けようとする者(以下「申請者」という。)が、本市の市税を滞納していないこと。 (11) 支援金の支給は、1施設・サービスにつき1回限り。 3.提出書類 □令和7年度後期黒部市高齢・障がい福祉施設等物価高騰対策支援金申請書(様式第1号) 様式は→こちら 記入例→こちら □黒部市納税証明書(写し可)(令和8年1月1日以降に発行された法人の納税証明書) 様式は→こちら 記入例→こちら □入所者、入居者又は利用者に対し食事を提供していることが分かる資料(運営規定や重要事項説明書など、食費の金額が明記されたもの)※有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、通所介護事業所、地域密着型通所介護事業所、認知症対応型通所介護事業所、介護予防認知症対応型通所介護事業所及び通所系の障がい施設・サービスの場合のみ) □施設の定員が分かる資料(重要事項説明書の写しやパンフレットなど、各住戸の定員が記載されたもの)※サービス付き高齢者向け住宅の場合のみ。 □振込先の通帳の写し (「金融機関」「支店名」「預金種別」「口座番号」「口座名義人(フリガナ)」 が読み取れるもの(通帳の表紙裏側のコピーなど)) 4.申請受付期限 令和8年3月6日(金)必着 ※提出書類を下記アドレスにメールにて送信いただくか、福祉課窓口に提出、 または郵送してください。 メールアドレス fukushi@city.kurobe.lg.jp 5.支援金振込 申請書、関連書類等の受付後、市にて審査し、順次支援金を振り込みます。 (3月末までに振込完了予定) 6.概要 概要 PDFファイルをご覧になるには、Adobe Acrobat Readerが必要です。 こちらのバナーから無料でインストールできます。 最新のお知らせ 衆議院議員総選挙 投票・開票状況 衆議院議員総選挙の期日前投票状況 令和8年度から適用される個人住民税の税制改正 第9回マイプロジェクト発表会を開催します! 【3/1(日)】 「実践型インターンシップ in 黒部」成果報告会の開催 令和7年度後期黒部市高齢・障がい福祉施設等物価高騰対策支援金について 黒部市教育振興協議会委員を募集します 黒部市「地域おこし協力隊」を1名募集します! お知らせ一覧へ お問合せ 市民福祉部 福祉課 〒938-8555 黒部市三日市1301番地 電話番号:0765-54-2502 このページの担当へ問合せを送る