よくある質問
平成30年3月1日に取り壊した家屋の固定資産税が平成30年度もかかってきているのはなぜ?

【Q】 平成30年3月1日に家屋を取り壊したのですが、平成30年度も固定資産税がかかってきているのはなぜ?

【A】 固定資産税は、毎年1月1日(賦課期日)現在に存在する土地、家屋、償却資産を所有している人に対して賦課期日の属する年度分の納税義務があります。
今回の場合、平成30年1月1日には家屋が存在しているので、平成30年度は固定資産税がかかります。平成31年度より取り壊した家屋の税金はかからなくなります。
平成30年中に家屋を新築・増築した場合は、新たな課税は平成31年度からとなります。


【お問い合わせ】
税務課 TEL:0765-54-2118

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